
03/09 – 12/2026
2026年3月9(月)-12日(木)、2026年度日本農芸化学会大会(JSBBA2026)が京都の同志社大学・今出川キャンパスと室町キャンパスにて開催されました。
今回の大会では、当研究室から、M1の2名が口頭発表しました!学会直前まで出した最新データを紹介して、会場からいくつも質問をいただきました。
特に、研究の中で一番面白い!と思っているところについて質問をいただいて、発表した学生も、自身の研究の面白さを実感できたことと思います。
大会2日目には、JSBBA-KMB joint symposium(紹介HPは こちら)が開催され、濱野先生が世話人と座長を担当しました。
また大会3日目には、ランチョンシンポジウムの一つとしてDE&Iシンポジウム(紹介HPは こちら)が開催され、本年度大会で各賞を受賞された先生方13名を講師として招き、「より良い生き方と働き方を実現するための工夫とアイディアの共有」という議題で参加者と意見交流しました。本シンポジウムでは丸山先生がモデレーターとして参加しました。




